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「塩分のお話」2013年01月25日UP

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採用情報

医療法人金剛では、現在新規・中途採用希望者を募集しています。

詳しくは各クリニックの採用情報ページをご覧ください。

柏原クリニック

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哲先生ブログ公開!

医師人生も早40年

島々谷を駆け抜けていたハードな日々を経て、

酸いも甘いも噛み分けてきた哲先生の風流健康談義。

 公開開始!!

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送迎車のご案内

医療法人金剛では、自力通所が困難な透析患者様のために送迎車を運行しております。 ご利用の際は規約・注意事項をご確認ください。詳細は各クリニックまで。

→お問い合わせへ

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2025年問題とは?
(2018年5月7日) 【読売新聞】【yomiDr.】

 

団塊世代全員が75歳以上に

 戦後間もない1940年代後半にたくさん生まれた世代は、「団塊世代」と呼ばれる。この世代全員が2025年になると、75歳以上になり、人口のおよそ5人に1人が75歳以上になる見通しだ。
 これに伴い、医療や介護など、社会保障分野で必要な費用が急増し、国の財政を一層圧迫する恐れがある。このことが、「2025年問題」と呼ばれている。
 75歳以上になることに伴って、公的医療保険や介護保険を使うことが増える。
 介護の場合、心身の機能が衰えて、食事や入浴の際にヘルパーの介助を受けることなどができる介護保険サービスを使うことが多くなる。医療では病院に長い間入院したり、服用する薬の種類が増えたりする。
 こうした事情により、社会保障全体の費用も膨らむ見通しだ。年金や子育てなどを含めた費用は、15年度から25年度にかけて2割強増える。
つづきを表示 
 (板垣茂良)

平成28年度県民健康・栄養調査
(2018年5月1日) 【長野県ホームページ】

 

 長野県では、健康づくり施策の展開及び「信州保健医療総合計画」、「長野県食育推進計画」をはじめとする各種計画の評価策定の基礎資料とするため、県民の健康状態及び栄養状態、健康に関する意識を把握する「県民健康・栄養調査」を3年毎に実施しています。

1.調査の時期及び対象地区
 平成28年9月1日から11月29日までの間の平日2日を任意に定め、県下37地区(国民生活基礎調査単位区の47地区分に相当)において実施。

2.調査内容
 食事調査(栄養摂取状況)、身体状況調査(生活習慣病等の状況)、運動量(歩数)、健康・食生活に関する意識

3.調査結果
 (平成28年度県民3.健康・栄養調査報告書)
 詳細は→長野県HP

「ずくだせあづみの!節電コンテスト」を開催します
(2018年6月6日)【安曇野市ホームページ】

 

概要
 市環境課では、地球温暖化対策および省エネルギーの推進のため、「ずくだせ!あづみの節電コンテスト」と名付けて節電による二酸化炭素排出量の削減コンテストを実施します。
安曇野市にお住まいの方から参加者を募集しますので、ぜひご参加ください。
 上位入賞者には賞品を、また参加者全員に参加賞を進呈します。この機会にいつもより少しだけ”ずく”を出して、楽しく節電に取り組んでみませんか。

詳細は→安曇野市HP

松本ヘルス・ラボ
(2018年4月7日) 【松本市ホームページ】

 

 松本市では、超少子高齢型人口減少社会を見据え、医療・介護周辺産業(健康産業)の創出を目指しております。
 この度、健康寿命延伸のため健康づくりを行う市民の皆さまと、健康産業の創出を進める企業の皆さまと共に、健康増進と医療・介護・健康分野の新たな産業創出を支援する「松本ヘルス・ラボ」という組織を立ち上げました。

松本ヘルス・ラボとは?
日本が直面する超少子高齢型人口減少社会に対応すべく、市民の皆さまの健康づくりと社会課題に対応する産業創出を同時に実現しようとする取り組みです。

松本ヘルス・ラボロゴマーク
市民の皆さまには、日々の健康増進の機会提供やご自身の健康状態の見える化を通じ、健康寿命の延伸とより充実した生活を実現いただきたいと考えております。

 また、日々の生活で感じる「こんな製品があったら」というお考えや健康づくりの取り組みなどを元に、企業の具体的な製品・サービスづくりにアドバイスをいただき、新たな産業創出にご協力をお願いしております。
 すでに400名を超える皆さまにご参加いただいておりますが、今後、この輪をもっと広げていきますので、ぜひご参加ください。